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不動産

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現物資産である不動産投資は資産継承の王道

世界の富裕層は概して投資が得意ですが、実はその資産の多くは不動産や金などの現物資産です。
証券や債権と異なり、不動産のような現物資産は毀損しづらくインフレに強い資産だからです。
まとまった資産があり、リスク許容度が低い場合、現物の不動産への投資は極めて低リスクで現実的な投資手法といえます。
P&B財務パートナーでは、第三者目線でお客様の資産状況・財務状況にあわせた不動産投資の方法を提案しています。

現物不動産への投資はファミリーオフィスのP&B財務パートナー

現物不動産(国内/海外)

富裕層は概して投資が得意ですが、実はその資産の多くは不動産や金などの現物資産です。証券や債券と異なり、現物資産は毀損しづらい資産だからです。
まとまった資産がある場合、現物の不動産への投資は極めて低リスクで現実的な投資手法といえます。

また、不動産の購入は減価償却の活用によって得られる節税面での効果も大きいため、資産形成だけでなく資産承継においても有効な手段となります。

国内であれば東京/大阪などの大都市を中心とした物件を、海外であればタイ・マレーシアなど人口増加に伴う利回りが高い物件やリゾートなど付加価値が高い物件などをご紹介しています。

海外不動産ファンドへの投資はファミリーオフィスのP&B財務パートナー

海外不動産ファンド

特定の不動産の購入にリスクを感じる場合、不動産ファンドに投資するのは有効な手段の一つになります。
100万円程度からはじめられ、現物不動産を購入するより敷居が低いといえます。

たとえば、「イギリス介護不動産ファンド」などがそうです。

居住者は国から認定を受けている身体障害者&精神疾患患者で、家賃は国から支払われるため空室リスク、家賃滞納リスクが極めて低く抑えられています。また、国から認可を受けてから不動産への投資&リノベーションを行うため投資リスクも低く、年間の目標リターンは10-12%(※)と堅実ながら、着実に収益を上げられるのが特徴です。
(※)実際には投資物件の購入による短期的収益により、年20%という年も出ています。

海外不動産ローンファンドへの投資はファミリーオフィスのP&B財務パートナー

海外不動産ローンファンド

上記の不動産ファンドと異なり、不動産購入者にローンとして貸し付けるファンドです。

たとえば、オーストラリアの不動産投資へローンを行うことが挙げられます。

オーストリアは日本や中国からの不動産投資が大きい一方、そこへ貸し出せる潤沢な銀行資産がありません。銀行からローンをすると通常、一つの銀行あたりの借入限度額が小さかったり、投資物件価値の10%を担保とする必要がある場合があります。そういった需要に応じて、このようなファンドが存在します。
ローン金利は12-18%と期間とともに段階的に上がってきますが、このファンドは一番返済が固い初期投資の部分だけを投資対象とし、50-70%を12-52ヶ月(平均19ヶ月)の契約で貸付します。その結果、9.06%という年率平均リターンとなっています。

200万円程度からはじめられ、月単位での売買判断も可能なため、現金化も容易です。

P&B財務パートナーでは、単なる利回りや税制面だけではなく、資産承継や保有不動産の事業活用という視点も踏まえ、最適な不動産投資をサポートしています。


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